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地域包括支援センター「評価シート」活用研修会のご案内について

標記研修会につきましては、地域包括支援センターの職員や市町村職員等の関係者を主な対象として、8月31日(金)に旭川市で実施いたします。道北地区の各地域包括支援センターには先週すでに案内文を発送いたしております。
詳細につきましては、掲載した案内文及び開催案内のファイルをご覧ください。

案内文のファイルです。
ファイル 103-1.pdf
(PDF)

開催案内・プログラムのファイルです。
ファイル 103-2.pdf
(PDF)

申し込み用紙のファイルです。
ファイル 103-3.pdf
(PDF)

道北地区の職員募集情報について

職員募集の周知依頼が寄せられましたので、こちらにてご紹介いたします。
稚内市では、地域包括支援センターを直営で運営しておりますが、次年度から社会福祉士を増員することになり、これに伴い社会福祉士として市職員を1名程度採用することを予定しており、現在採用試験の受付を行っております。
希望される方は、添付した募集要項等をご覧になり、直接お申し込みください。また、問い合わせにつきましても、記載されている問合せ先まで直接お問い合わせください。
(概要)※その他詳細は問合せ先に直接お尋ねください。
 募集職種   一般事務職(社会福祉士)
 採用予定者  1名程度
 採用年月日  平成25年4月1日
 受験資格   社会福祉士の資格を有する(平成25年3月末までに取得見込み
          を含む)人で、昭和48年4月2日以降に生まれた人
 受付期間   平成24年8月17日(金)まで
 問合せ先   稚内市総務部総務課人事グループ(電話0162-23-6385)
   ※稚内市ホームページ(http://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/)にも掲載。

募集要項はこちら
ファイル 102-1.pdf
(PDF)

採用試験申込書はこちら
ファイル 102-2.pdf
(PDF)

2012年度春季セミナー実施報告

超一級品のタイムピースを生み出すローラン・フェリエの工房は業界人でもなかなか足を踏み入れたことがなく、これまでベールに包まれた存在でした。2025年、ローラン・フェリエの工房が新設され、カミネでは<LAURENT FERRIER FACTORY VISIT>と称し、お客様を特別にご案内するツアーを開催いたします。

本ツアーは新しくなったローラン・フェリエの工房を見学し、創業者ローラン・フェリエ氏、ご子息でありプロダクト開発責任者のクリスチャン・フェリエ氏との会食、スイスの観光地を巡る3泊5日のコンテンツとなっております。他では体験できないカミネならではのツアーです。パネライ スーパーコピー是非皆さまのご応募お待ちしております。


<ツアー開催時期>

2025年3月10日(月)~3月14日(金)

<募集締切>

2024年12月22日(日)

<ツアー参加希望のお客様へ>

参加をご希望の方は、ツアー・参加方法に関するご説明をさせて頂く必要があるため、下記問い合わせフォーム、もしくはエスパス ド カミネ(078-325-3600)までお電話にて一度お問合せ下さい。

また今回のツアーに関する詳細について、11月2日(土)にHODINKEE編集者 和田将治氏をゲストにお招きしたトランクショーにて説明会を行います。ご興味をお持ちのお客様は是非ご利用ください。


<トランクショー・ツアー説明会>

日時:2024年11月2日(土)17時30分START
場所:エスパス ド カミネ
来場ゲスト:HODINKEE 和田将治氏

内容:ローラン・フェリエの魅力解説
LAURENT FERRIER FACTORY VISIT(新設アトリエ見学ツアー)説明会
※参加枠が埋まり次第、受付終了となります。


Masaharu Wada

1991年シドニー、オーストラリア生まれ。2013年に大学卒業後、IT企業を約6年半経て、『HODINKEE』日本版の立ち上げに参加。23歳から趣味として時計のコレクションを始め、本業の傍ら開設した時計ブログ『腕時計の読みもの』は公開から1年で累計100万PVを達成。HODINKEEでは、Webプロデューサー兼エディターとして記事の執筆も行う。

<来場予約>

※混雑を避けるために、事前のご予約をおすすめいたします。
※空きがあればいつでもご案内可能。お気軽にご来場ください。

ローラン・フェリエ トランクショー・ツアー説明会予約

<ローラン・フェリエ おすすめモデル>


クラシック・ムーン ブルー
LCF039.AC.C1WC
手巻き(cal. LF126.02)
25石。2万1600振動/時
パワーリザーブ約80時間
アニュアルカレンダー、ムーンフェイズ、時・分・スモールセコンド
ステンレススティール
直径40mm、厚さ12.9mm
3気圧防水
¥13,365,000(税込)


アニュアルカレンダーとローラン・フェリエ初となるムーンフェイズ機構を搭載した2024年新作クラシック・ムーン。ムーンフェイズディスクはアベンチュリンの素材が用いられ、ヴェネツィアングラス発祥の地であるムラーノ島の職人によって製作されています。

ガラス文化の根付くムラーノ島の職人によって彫られた月と星は美しく、スーパールミノヴァによって暗闇で光る姿も幻想的です。


スポーツオート ブルー
LCF039.AC.C1WC
自動巻き(cal. LF270.01)
31石。2万8800振動/時
パワーリザーブ約72時間
時・分・スモールセコンド
グレード5チタニウム
直径41.5mm、厚さ12.7mm
120m防水
¥8,712,000(税込)


モーターレース、とりわけローラン・フェリエ氏が総合3位を獲得したル・マン24時間レースにルーツを持つブランドの誕生を祝うモデルです。

軽量なチタンケースにグリーンのスーパ―ルミノバを塗布したインデックス、サテン仕上げのブリッジ等、アクティブな装いを持ちながら、ディテールに至るまで最高級の質感を実現しています。

交流事業「ワーカーズ・サロン」(上川中部地区ブロック活動)のお知らせ

上川中部地区ブロックにおいて、北海道医療ソーシャルワーカー協会北支部と連携し、研鑽・交流の場となることを目的に2010年度から実施している「ワーカーズ・サロン」ですが、次回の開催案内についてお知らせいたします(社会福祉士会においては上川中部地区ブロック活動としての位置づけ)。上川中部地区の会員を対象としておりますが、同エリアの未入会の社会福祉士の方の参加についても歓迎いたしますので、対象となる方はぜひご参加ください。

次回は6月27日(水)に19:00~20:30の予定で開催されます。今回のテーマは「あたらしい職員と良好な関係を築くには !?」です。詳細につきましては、添付したPDFファイルをご覧ください。

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2012年度道北地区支部春季セミナーのお知らせ

道北地区支部では、5月19日に春季セミナーを実施いたしますのでご案内いたします。未入会(非会員)の社会福祉士の方もご参加いただけますので、ぜひご参加ください。なお、会員の方につきましては総会のご案内等もありますので、会員専用ページをご覧ください。

【日程】
2012年5月19日(土)
新生涯学習制度説明  13:30〜14:00
春季セミナー       14:15〜15:15
「「ひきこもり」経験をこれからの人生の宝に」
  講師  北海道社会福祉士会事務局長 田中 敦 氏
総会         (道北地区支部会員のみ対象となります)
懇親会           17:30〜

※昨年度まで春季セミナーと同時期に実施していた基礎研修については、今年度から生涯研修制度が変更となったことに伴い内容も変更となるため、今回は実施しません。開催時期に別途会員の方にご案内いたします。

【場所】
旭川建設労働者福祉センター(サン・アザレア)旭川市6条通4丁目
3階ホール

【参加費】
無料

未入会(非会員)の方で参加を希望される方は、特に事前のお申し込みは必要ありません(当日受付いたします)ので、当日会場に直接お越しください。詳細につきましては案内文をご覧ください。
セミナー終了後、会費4,000円程度で懇親会を予定しておりますので、こちらについてもぜひご参加ください(こちらは事前のお申し込みが必要です)。

↓春季セミナーの案内文はこちらです。
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第10回高齢者障害者の権利擁護セミナー実施報告

去る3月17日(土)、旭川勤労者福祉会館にて「第10回高齢者障害者の権利擁護セミナー」(主催:旭川弁護士会高齢者障害者権利委員会・公益社団法人成年後見センター・リーガルサポート旭川支部・社団法人北海道社会福祉士会道北地区支部・日本司法支援センター旭川地方事務所(法テラス旭川))が開催されました。約160名の方が参加した今回のセミナーでは、最初に旭川家庭裁判所の訟廷管理官濱本浩之氏から、「わかりやすい成年後見人制度」と題して実際の申し立て手続きの流れや、制度の開始から現在に至るまでの制度の変化を説明していただきました。
続いて、「高齢者・障害者の実際 なぜ虐待は起こってしまうのか・・・」と題したパネルディスカッションを行い、コーディネーターとして北海道子どもの虐待防止協会道北支部代表でJA北海道厚生連旭川厚生病院副院長の沖潤一氏に、パネリストとして旭川市神居・江丹別地域包括支援センター所長の林和典氏、上川圏域障がい者総合相談支援センターねっとの安井博子氏、旭川市啓明地区民生委員児童委員の谷野安宏氏にご登壇いただき、それぞれの立場から虐待の事例紹介や、どのように虐待を防いでいくのという議論を、会場の参加者と共に意見交換を交えながら深めていきました。
最後に、「第9回高齢者障害者の権利擁護セミナー」アンケート報告に併せて、2011年5月に発足した「旭川福祉後見支援研究会」の活動報告を、旭川大学保健福祉学部コミュニティ福祉学科教授の白戸一秀氏より行いました。
セミナーのテーマである「私たちにできること ~虐待と向き合う~」について、自分たちのすぐ側で虐待が起こっているという事実を認識し、する側、される側ともにサポートが必要であることを共有することができ、大変気づきのあるセミナーとなりました。
また、セミナー後の懇親会には関係者約30名の参加があり、より交流が深められました。

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旭川家庭裁判所訟廷管理官 濱本浩之氏

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パネルディスカッション登壇者の皆さん

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会場の様子

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報告をする白戸一秀氏

ワーカーズサロン(上川中部ブロック活動)実施報告

去る2月29日(水)、旭川市CoCoDeにて、道北地区支部と北海道医療ソーシャルワーカー協会北支部の共催による今年度3回目(開始から通算第7回)のワーカーズサロン(社会福祉士会は上川中部ブロック活動としての位置づけ)を実施しました。
ワーカーズサロンとは、道北地区支部と北海道医療ソーシャルワーカー協会北支部の連携を深めるための合同交流会です。両会員が共に交流し、学びあうきっかけとなる機会提供の場として企画しています。今回のテーマは「あさひかわ福祉後見支援センター構想について」であり、会員、世話人含めて計38名の参加がありました。旭川大学保健福祉学部教授の白戸一秀氏をお招きし、あさひかわ福祉後見支援センター構想について両会員に周知する場となりました。
あさひかわ福祉後見支援センターとは、成年後見人申し立て支援や利用支援、他職種とのリンキングやネットワーク形成を、成年後見人制度を通じて支援するという広角的、横断的な立場に立つ支援センター構想です。旭川市において、市民後見人育成も含めて成年後見人支援の中核となる社会資源設立を目指しています。社会福祉士会を含めた福祉団体や、法律団体、その他関係団体と共に進めている現在の状況を白戸教授から会員に周知していただきました。
サロンでは、参加者からも多くの意見が出ました。申し立て支援で最も困難な課題が、後見人決定までの時間が長すぎるという課題です。そうした後見人決定までの過程で合理的な役割を担う期待もセンターにはされていると、今回のサロンにて学ぶことが出来ました。今後、定期的に当センター構想の近況報告を行わなければならないと感じました。会員全員が当事者意識を持って、この構想を一緒に考える基盤を作るためにもサロンを通じた情報提供が必要と感じた今回のテーマでした。
今後も又、様々なテーマと会員内からの講師を招いて交流や意見交換を中心とした場の提供を目指していきたいと思いますので、是非、ご参加ください。

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講師の白戸教授

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会場の様子

第10回高齢者障害者の権利擁護セミナー開催のお知らせ

道北地区支部では、旭川弁護士会、(公社)成年後見センター・リーガルサポート旭川支部(旭川司法書士会)、日本司法支援センター旭川地方事務所(法テラス旭川)と、これまで9回にわたり共催し、今年で第10回目を数えることとなる「高齢者障害者の権利擁護セミナー」を、次のとおり開催いたします。
今年は、「私たちにできること ~虐待と向き合う~」をテーマに、成年後見制度の制度説明と虐待に関するパネルディスカッション等を行います。詳細につきましては以下の内容及び案内文のファイルをご覧ください。
多数の皆様のお申し込みをお待ちいたしております。

日時 2012年 3月17日(土)13:00~17:00
    12:30 受付開始
    13:00 開会
    13:10 制度説明
            「わかりやすい成年後見制度」
            旭川家庭裁判所
              訟廷管理官  濱本 浩之 氏
    14:10 休憩
    14:20 パネルディスカッション
            「高齢者・障害者虐待の実際
                なぜ虐待は起こってしまうのか・・・」
            (コーディネーター)
            北海道子どもの虐待防止協会 道北支部
              代表  沖  潤一 氏
            (パネリスト)
            旭川市神居・江丹別地域包括支援センター
              所長  林  和典 氏
            上川圏域障がい者総合相談支援センターねっと
              地域づくりコーディネーター  安井 博子 氏
            旭川市啓明地区民生委員児童委員
              谷野 安宏 氏
    16:20 休憩
    16:30 報告
            「第9回高齢者障害者の権利擁護セミナーアンケート報告
                及び旭川福祉後見支援研究会の活動報告」
            旭川福祉後見支援研究会
              座長  白戸 一秀 氏
    17:00 閉会予定
場所 旭川勤労者福祉会館 大会議室・中会議室(旭川市6条通4丁目)
費用 500円(ただし学生は無料、要身分証明書)

申し込み先等、セミナーの詳細については、次に添付した開催要項↓(PDF形式)をご覧ください。
ファイル 96-1.pdf
(4ページ目が参加申込書になっています)

↓エクセル形式で入力して印刷できる参加申込書です。
ファイル 96-2.xls

※当日参加も受け付けますが、資料準備の都合上なるべく事前のお申し込みをお願いいたします。

映画と講演のお知らせ

きょうされん道北ブロックから、映画と講演のお知らせがありました。講演では、内閣府の障がい者制度改革推進会議担当室政策企画調査官である赤松英知氏を講師に招き、障害者支援に関する新法についてをテーマとするそうです。
興味のある方は次のPDFファイルをご覧ください。

ファイル 95-1.pdf
(PDF)

交流事業「ワーカーズ・サロン」(上川中部地区ブロック活動)のお知らせ

上川中部地区ブロックでは、北海道医療ソーシャルワーカー協会と連携し、研鑽・交流の場となることを目的に昨年度から実施している「ワーカーズ・サロン」ですが、次回の開催案内についてお知らせいたします(社会福祉士会においては上川中部地区ブロック活動としての位置づけ)。上川中部地区会員を対象としておりますが、同エリアの未入会の社会福祉士の方の参加についても歓迎いたしますので、対象となる方はぜひご参加ください。

次回は2月29日(水)に19:00~20:30の予定で開催されます。会場は旭川市市民活動交流センターCoCoDe(旭川市宮前通東)です。テーマは現在検討が進められている福祉後見支援センター構想についてです。詳細につきましては、添付したPDFファイルをご覧ください。

ファイル 94-1.pdf
(PDF)