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道北地区の職員募集情報について

“Every cloud has a silver lining(どんな雲も裏側は銀色に輝いている)” ジラール・ペルゴコピー「ヴィンテージ1945 グレー 日本限定モデル」

ジラール・ペルゴが、ブランドの特徴的な角型のケースに収められたシルバーダイヤルにブルーの針と、グレーのローマンインデックス、さらにシルバーステッチで仕上げられたグレーストラップが美しい「ヴィンテージ1945 グレー 日本限定モデル」を200本限定で発売しました。

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“Every cloud has a silver lining.(どんな雲も裏側は銀色に輝いている)”というイギリスのことわざをテーマに、グレー色のインデックスは「雲」を、ブルー色の針は「雲間から見られる青空」を、そして、グレー色のストラップに施されたシルバーステッチは「銀色の輝き」を表現してデザインされたモデルです。「困難や悲しい状況にも希望や喜びは必ずある」という想いが込められています。洗練されたグレーの色合いで、普遍的な美しさとマニュファクチュールムーブメントが融合されています。

GIRARD-PERREGAUX(ジラール・ペルゴ) 2022新作 “Every cloud has a silver lining(どんな雲も裏側は銀色に輝いている)” ジラール・ペルゴ「ヴィンテージ1945 グレー 日本限定モデル」
 直線と曲線が調和したアールデコスタイルのヴィンテージ1945 グレー 日本限定モデルのケースとサファイアクリスタルは、上から下へ、左から右へカーブしており、快適な着用感を実現しています。

 また、ケースの裏側からは、美しく仕上げた自社製自動巻ムーブメントGP03300の駆動する様子を、サファイアクリスタルのケースバックを通して楽しむことができます。

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Vintage 1945 Grey Japan Limited Edition
ヴィンテージ1945 グレー 日本限定モデル
Ref:25835-11-3127-3CC
ケースサイズ:33.30×32.46mm
ケース厚:9.66mm
ケース素材:ステンレススティール
防水性:30m
ストラップ:グレーアリゲーター、シルバーステッチ、ステンレススティール製フォールディングバックル
ムーブメント:自動巻き、Cal.GP03300、毎時28,800振動、約46時間パワーリザーブ
仕様:時・分・秒(スモールセコンド)・日付表示、シルバーダイヤル、少し濃いシルバーローマンインデックス、サファイアクリスタルケースバック
限定:200本
価格:1,639,000円(税込)

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そーさぽ旭川キックオフ座談会開催のお知らせ

生活に困窮している人の中で、どの法制度も手が届かず、「制度の狭間」「支援の隙間」で困っている、支援を必要としている当事者の支援など、現場での実践を通じて、法に基づく支援の隙間を埋めることを目的として設立された、NPO法人そーさぽ旭川から、設立記念のキックオフ座談会の案内がありましたので、こちらでご紹介します。
詳細は次のチラシをご覧ください。なお、実施期日が近いので、参加をお考えの方はお早めにお申し込みください。お問い合わせは、チラシの中に掲載されている連絡先までお願いいたします。

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交流事業「ワーカーズ・サロン」(上川中部地区ブロック活動)のお知らせ

当地区支部では上川中部地区のブロック活動として実施している「ワーカーズ・サロン」の次回開催についてお知らせいたします。主に上川中部地区の会員を対象としておりますが、同エリアの未入会の社会福祉士の方の参加についても歓迎いたしますので、対象となる方はぜひご参加ください。

次回は3月16日(火)に19:00~20:30の予定で開催されます。今回のテーマは「支援者のメンタルヘルスについて」です。なお、今回もオンラインにて研修を実施いたします。詳細につきましては、添付したPDFファイルをご覧ください。なお、申し込みの締め切りが3月15日(月)までとなっておりますので、参加をご希望される方はお早めにお申し込みください。

ファイル 280-1.pdf

交流事業「ワーカーズ・サロン」(上川中部地区ブロック活動)のお知らせ

当地区支部では上川中部地区のブロック活動として実施している「ワーカーズ・サロン」の次回開催についてお知らせいたします。主に上川中部地区の会員を対象としておりますが、同エリアの未入会の社会福祉士の方の参加についても歓迎いたしますので、対象となる方はぜひご参加ください。

次回は12月2日(水)に19:00~20:30の予定で開催されます。今回のテーマは「コロナと向き合う ~多職種における取り組みについて~」です。なお、今回はオンラインにて研修を実施いたします。詳細につきましては、添付したPDFファイルをご覧ください。

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2020年度「社会福祉士全国統一模擬試験」の実施について

北海道社会福祉士会では、来年1月の社会福祉士国家試験に向けた全国統一模擬試験を10月3日(土)に全道7会場にて実施いたします。道北地区では旭川市に会場を設けて実施いたしますので、今年度の国家試験を受験予定の方は、是非挑戦してみてください。
詳細はチラシおよび開催要項のファイル(いずれもPDFファイル)によりご確認ください。なお、両方のファイルに申込書の様式がついていますが、いずれも同じものですので、どちらをお使いいただいてもかまいません。

チラシ
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開催要項
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第18回高齢者・障がい者の権利擁護セミナー開催のお知らせ

新型コロナウイルス感染症患者が急激に増加し収束が見通せない現状であることに鑑み、主催団体にて検討いたしました結果、本セミナーは「中止」とさせていただきます。なにとぞご了承ください。(2020.2.28)


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道北地区支部では、旭川弁護士会、(公社)成年後見センター・リーガルサポート旭川支部(旭川司法書士会)、日本司法支援センター旭川地方事務所(法テラス旭川)と共催で、今年で第18回目を数えることとなる「高齢者・障がい者の権利擁護セミナー」を、次のとおり開催いたします。
今回は、「ご存知ですか?成年後見制度~笑いながら感じる成年後見制度~」をテーマとし、成年後見制度に関する制度説明、成年後見に関するネタを挟んだ寄席、弁護士・司法書士・社会福祉士をシンポジストとしたシンポジウム「成年後見制度の理解を深める」を行うこととしております。詳細につきましては以下のチラシのファイルをご覧ください。
多数の皆様のお申し込みをお待ちいたしております。

日時 2020年 3月14日(土)13:30~17:00
    (13:00受付開始)
    内容はチラシのファイルをご覧ください。
場所 イオンホール(旭川市宮下通7丁目イオンモール旭川駅前4階)
費用 無料
定員 200名
申込 3月6日(金)締切

申し込み先等、セミナーの詳細については、次に添付した本セミナーのチラシ↓(PDF形式)をご覧ください。
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なお、オンラインでもお申し込みいただけるようになりました。
こちらのフォームからお申し込みください。
(外部サイト(googleフォーム)にリンクします。)

※申込受付期間中でも、申込者数が定員に達し次第、受付を終了させていただくこととなりますので、あらかじめご了承ください。なお、定員に余裕がある場合に限り、締切日以降または当日の参加を受け付ける可能性もあります。これらの場合は、当サイト上にてお知らせいたします。

※道北地区支部会員の方については、関係団体会員向けの懇親会案内文を会員専用ページに掲載しておりますので、そちらもご覧ください。

青年部研修会「模擬裁判をやってみよう」実施報告

さる11月9日(土)、旭川勤労者福祉会館において、青年部研修会「模擬裁判をやってみよう」を開催し、若手の社会福祉士等12名、弁護士3名、計15名の参加がありました。
今回は、「女子アナウンサー放火事件」という形で設定した架空の事件について、道北地区で活躍されている若手の弁護士3名と社会福祉士が、容疑者・目撃者・裁判官・弁護士に扮して模擬裁判を行いました。研修の参加者は、模擬裁判を傍聴後に3つのグループに分かれ、模擬裁判にかけられた容疑者が有罪か無罪かを評議しました。
模擬裁判は迫真の演技で行われ、グループワークも大変盛り上がりました。参加者同士で意見交換をしていく中で、自分一人では思いつかなかったような視点に気づくことができました。
グループワーク後に3名の弁護士から解説をしていただき、様々な物的証拠や状況証拠からどのように推察をしていくのかという過程を学ぶとともに、弁護士ならではの多角的かつ緻密な考察に触れることができ、学び深い研修会となりました。

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研修の様子

※掲載が遅くなりましたことをお詫びいたします。

地域包括支援センター地域づくり研修会実施報告

さる10月18日(金)、旭川市のときわ市民ホール研修室101にて「地域包括支援センター地域づくり研修会」を開催し、道北各地より24名の参加がありました。
当日は、まず、旭川市長寿社会課主査である秋場有紀子氏より、「旭川市における地域包括支援センターとの連携について」と題して、旭川市における業務評価や運営協議会との連携に関する情報についてお話しをしていただきました。
続いて、社会福祉法人三草会札幌市東区第2地域包括支援センターのセンター長である村山文彦氏に、「地域ケア会議と地域づくりの実践について」と題して、講義と演習を担当していただきました。
今回は「SWOT分析」の手法を活用し、所属する地域包括支援センターが行う地域支援の自己分析を中心とした講義と演習を行いました。
自分たちが行っている業務を振り返り、地域づくりの実践に活かすことができる手法は、日頃の業務を進めていく上での参考になったのではないかと思われます。

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研修の様子

※掲載が遅くなりましたことをお詫びいたします。

2019年度道北地区支部秋季セミナー(市民公開セミナー)実施報告

さる9月29日(日)、士別市勤労者センターにおいて、士別市社会福祉協議会による「士別地域成年後見センター開設記念講演会」との共催事業として、2019年度道北地区支部秋季セミナーを開催しました。今回の秋季セミナーについては、主に専門職に向けた内容と一般の方向けの内容を午前と午後に分けて開催しました。
まず午前には、主に専門職に向けた内容として、法テラス埼玉法律事務所の常勤弁護士である水島俊彦氏を講師に、「意思決定支援の今とこれから 成年後見制度の課題と今後期待すること」と題した講演を実施し、制度が始まって19年が経過した成年後見制度の最近の動向と、意思決定支援について解説していただきました。この午前の専門職向けセミナーには、道北各地から行政や福祉専門職など、計108名の参加者がありました。
講演の中では、まず、成年後見制度利用促進計画において、成年後見制度がより「利用者がメリットを実感できる制度へ改善されること」を目指し、本人の実生活に合った類型が選ばれるように、また本人の性格、選好、価値観、おかれた状況等によって最適な後見人等候補者のマッチングができるように、「本人情報シート」が導入されたことについての説明がありました。
続いて、「意思決定支援」が、重要とされていながらも支援の現場で難しいと言われている要因について、「本人の意思決定は、必ずしも合理的であるとは言えない。それでも本人の価値観で決定できるよう支援する」ところが難しいと思われるポイントであるとの説明があり、本人が決める領域と他者が決定・介入する領域を分けて考えるとともに、本人が大切にしていることややりたいことを本人に確認する前に、家族や支援者が(本人にとって良かれと思って)リスク回避のための選択を先に提示しないこと、本人の思いや大切にしていることをしっかりと把握することが重要であるとのお話しがありました。
また、意思決定支援は、周囲から本人に決めてもらわなければならない事案が発生して必要になることが多いが、本人に十分な準備がないために判断に迷ってしまった結果、本人では決められないと周囲が誤認してしまいがちであるために特に注意が必要であり、本人が判断しやすい環境の整備や、判断材料となる豊かな経験など、日頃からの準備が大切であるとのお話しがありました。
引き続き午後からは、主に市民を対象とした内容として市民公開セミナーを開催し、福祉専門職のみならず、一般の方も含め計108名の参加者がありました。
最初に、今年開設された「士別地域成年後見センターの役割と開設後の相談状況」について士別地域成年後見センターの主任相談員である寺口直幸氏から説明を行った後、「知って安心!成年後見制度~住み慣れた地域で暮らし続けるために~」とのテーマで、午前に引き続き、弁護士の水島俊彦氏により講演を行いました。講演の中では、水島氏が以前赴任されていた新潟県佐渡市において多職種による成年後見制度に関する市民劇を開催した様子をスライドで紹介したり、事例を交えたりしながら、実際の成年後見人の役割や業務の内容などについて、分かりやすく説明していただきました。
水島氏からは、「成年後見人が選任されることがゴールではなく、選任されたことで被後見人が様々なサービスや制度が使えるようになるスタートである」とのお話しがあり、改めて成年後見制度についての学びを深めるよい機会となりました。

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講師の水島俊彦氏(法テラス埼玉法律事務所常勤弁護士)

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来賓としてご挨拶いただいた士別市長の牧野勇司氏

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会場(午前)の様子

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会場(午後)の様子

※掲載が遅くなりましたことをお詫びいたします。

交流事業「ワーカーズ・サロン」(上川中部地区ブロック活動)のお知らせ

当地区支部では上川中部地区のブロック活動として実施している「ワーカーズ・サロン」ですが、次回の開催案内についてお知らせいたします。主に上川中部地区の会員を対象としておりますが、同エリアの未入会の社会福祉士の方の参加についても歓迎いたしますので、対象となる方はぜひご参加ください。

次回は2月3日(月)に18:30~20:30の予定で開催されます。今回のテーマは「精神障がい当事者と一緒に見る ~8050問題について~」です。詳細につきましては、添付したPDFファイルをご覧ください。

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