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上川北部地区ブロック研修のお知らせ

上川北部ブロックでは、ブロック活動の一環として、士別市・士別市社会福祉協議会・社会福祉法人 しべつ福祉会と共催で、基礎から学ぶ「成年後見制度」研修会を、10月19日(土)に士別市生涯学習情報センター“いぶき”(士別市西1条8丁目701番地1)において開催いたします。
上川北部ブロックのエリアの方だけでなく、エリア外からの参加も歓迎いたしますので、ご都合のつく方は是非ご参加ください。
申し込み等、詳細につきましては、添付したファイルをご覧ください。

案内文・申込書(PDFファイル)
ファイル 133-1.pdf

研修会の概要・懇親会のお知らせ
ファイル 133-2.pdf

交流事業「ワーカーズ・サロン」(上川中部地区ブロック活動)のお知らせ

パネライの名作レフトハンドが新登場「ルミノールデストロ オット ジョルニ」~

大いなる遺産 ルミノール デストロ オットジョルニ(PAM01655)~優秀なイタリア海軍に敬意を表して


軍事史の記録の中で、イタリア海軍の潜水士はその大胆な任務で際立っています。左手首には重要な水中計器、右手首にはパネライの時計が装備されていました。ルミノールデストロ オット ジョルニ PAM01655、左手で操作をするためのデザインは特徴的です。

この勇敢な伝統に現代的な敬意を表し、パネライスーパーコピー 激安ミッションに必要な実用性・精度と現代の時計製造のエレガンスを融合させました。パネライの物語からインスピレーションを得た、まさにレガシーであるこの時計は、メゾンの機能性へのこだわりを反映し、オリジナルに忠実に設計されました。

レフトハンド(左利き)モデルは1960年代にref. 6152/1 とともに初めて登場し、時計のデザインに大きな進化をもたらしました。ジュゼッペ・パネライのビジョンは、右手首に時計を着用することにより、左手首を他の重要な器具のために解放することで、潜水士のミッションを支援したのです。素早くリュウズを押し込み、ダイビング時の水の浸入を防ぎ、機密性を高めるレバーロック式リュウズプロテクター。左手で操作できる革新的な設計により、時計の他にコンパスや水深計などを同時に着用でき、ダイバーのニーズが深く考慮されています。ルミノール デストロ オットジョルニはブランドの伝統を今日に引き継いでいます。
パイオニア精神は、現代のヒーローとその探求に不可欠なツール、信頼性が高く耐久性のある計時を提供します。44mmサイズで、オリジナルの47mmより小さく、8日間のパワーリザーブを備えた手巻きのP.5000キャリバーを搭載しています。この印象的なロングパワーリザーブは、イタリア海軍特殊潜水部隊が使用していた当時のアンジェリュス キャリバー SF240にインスパイアされています。

直径15 1/2リーニュ(35.1 mm)、厚さ4.5 mmのP.5000は、21石と113個のコンポーネントで構成され、可変慣性バランスホイールを搭載しています。周波数3Hz、振動数毎時21,600回です。トラバースバランスブリッジにより安全で安定し、巻き上げる際に同時に回転する2つの並列バレルを備えています。ブリッジの剛性により、衝撃を軽減し、脱進機が完璧に動作し続けることができ、クロノメトリック性能を向上させます。サファイアクリスタルのケースバックからムーブメントを鑑賞することができます。

新作の最も目立つ特徴は、パネライの象徴的なリュウズプロテクターが9時位置にあることです。このデザインは見た目の新鮮さを演出するためのものではなく、左利きの人や、右手首に着用する必要性のある方に、使いやすさを提供しています。サイズはそのルーツに敬意を払いながら現代のライフスタイルに合わせ、44mmサイズに仕上げました。ポリッシュスティールのベゼルが、ベージュのスーパールミノバ®で彩られたブラックの文字盤を囲んでいます。

伝統と革新が融合した左利き用のPAM01655には、パネライの輝かしいコレクションの要素が組み込まれています。注目すべき要素の1つは、12角形のねじ込み式のシースルーケースバックから鑑賞できる、上下逆向きにセットされたムーブメントです。左右反転して9時位置に配された、パネライの象徴であるリュウズプロテクターも新しいものと古いものをつなぐ重要な要素で、実用性を備えています。そして過去と現在のつながりはサンドイッチダイヤルによって完成されます。サンドイッチダイヤルは2枚のプレートを重ね合わせて作られており、いかなる照明環境でもより高く長い視認性を実現します。30気圧(水深300 メートル) の防水機能を備えたこの時計は、表示値より最大25%高い圧力をかけて厳格にテストされ、パネライの厳しい基準を満たしています。

ベージュのステッチが施されたライトブラウンのカーフストラップとスティール製の台形バックルが組み合わされています。エレガンスとタフさを兼ね備えたスペアのブラックラバーストラップは、付属のドライバーを使って簡単にストラップを交換できます。ルミノール デストロ オットジョルニは、2024年11月からパネライ ブティック限定で発売されます。


【仕様】
ルミノールデストロ オット ジョルニ
Luminor Destro Otto Giorni
PAM01655
税込価格:122万1000円 
発売:11月中旬より

Movement:P.5000キャリバー(手巻きメカニカル)
・15½ リーニュ/厚さ4.5 mm
・21 石
・振動数21,600 回/時
・インカブロックパレショック®耐震装置
・2バレル
・構成部品146個
Functions: 時、分、スモールセコンド
Power reserve: 8日間
Case: 44mm/厚さ13.7㎜
・ポリッシュスティール
・ベゼル、
・9時位置にサテンスティール製リュウズプロテクター
・サファイアクリスタルの窓付きポリッシュスティール
・スクリューケースバック
Dial: ブラックのサンドイッチダイヤル
・ベージュのスーパールミノバ®
・3時位置にスモールセコンド
Strap: ベージュのステッチ入りライトブラウンカーフ
・サテンスティールの台形バックル
Water resistance: 30気圧(~300m)


【お問い合せ】
オフィチーネ パネライ
0120-18-7110
www.panerai.com
www.facebook.com/paneraiofficial
www.twitter.com/paneraiofficial
www.instagram.com/panerai


[Panerai]
パネライコピー 激安は1860年、時計工房兼時計店、そして時計学校としてフィレンツェに創業し、長い間イタリア海軍の納入業者として、特に特殊潜水部隊のための高度精密機器を納入していました。ルミノール、ラジオミールをはじめとする当時パネライが開発したウォッチは、何年もの間軍事機密扱いとされてきましたが、1997年にリシュモン グループの傘下に入った後、国際市場に参入しました。
今日、パネライはスイス、ヌーシャテルにある自社工房マニュファクチュールで自社製ムーブメントとウォッチを開発・製造しています。イタリアのデザインと歴史をスイスの時計製造技術と見事に融合させています。パネライウォッチは、独自の流通ネットワークおよびパネライ直営ブティックを通じて世界中で販売されています。

上川北部ブロック研修実施報告

さる8月10日(土)、名寄市総合福祉センターにて上川北部ブロック研修を実施しました。
「支え合いシリーズ~地域に潜在する福祉課題への取り組み~」と題して行った今回の研修会は、北海道地域福祉学会第2回定例研究会との共催という形で開催し、社会福祉士会、北海道地域福祉学会など福祉関係者37名の参加がありました。
研修会では白戸一秀氏(旭川大学教授)の進行のもと、忍正人氏(名寄市立大学准教授)、大島康雄氏(さっぽろ社会福祉士事務所代表)、中川睦季氏(新ひだか町社会福祉協議会)の3名による実践報告及びシンポジウムが行われ、多くの地域での課題となっている少子高齢化や人口流出等に対する様々な取り組みについて学びました。

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上川南部ブロック活動実施報告

リシャール・ミルスーパーコピー 激安通販】新作 RM 47 トゥールビヨン、 The Time of the Samurai

75本限定のトゥールビヨンムーブメント搭載モデル
武士道の精神と真髄が宿る
甲冑は16時間におよぶ彫刻と9時間の塗装による3Nイエローゴールド製

芸術と真髄が融合。

スーパーコピー 代引き

日本文化への賛美をもってデザインされた新たなマスターピースが登場。
リシャール・ミルは設計に約4年の歳月をかけ、その努力の結晶としてRM47トゥールビヨンを発表した。これは今までにない技巧に富んだ時計で、非常にコンパクトなキャリバーを組み込み、全て手作業で造られた甲冑を納めるスペースを確保するためにデザインを工夫している。このモデルはリシャール・ミル とF1の世界チャンピオンに2度輝いた経験を持つ、ブランドパートナーであり、日本の伝統文化とサムライ 精神に深い思い入れを持つフェルナンド・アロンソとの忌憚ない会話から誕生した。


この新しいモデルは、単なる製品の枠を超え、ブランドが象徴するところの”鑑賞の値する“時計の一員に 加えられる。エングレーヴァ―、ピエール=アラン・ロズロンによる手彫りと、彼の妻ヴァレリー・ロズ ロンの塗装によって作製された甲冑は、歴史的な日本文化のいくつもの要素を表現している。現在の日本社会にも継承される武士道の倫理規範の真髄を表現する3Nイエローゴールド製の甲冑、それは、古き時代の日本の崇高な神社の装飾や伝統工芸職人の作品に使用されてきた金箔を彷彿とさせる。


多くの部分には、武士道精神を象徴する家元として浅野家が参照され、18世紀、赤穂藩藩主であった浅野長徳は、同時に彼の死を招いた敵を仇討し、後を追った47人の浪士の主人でもった。家元はそれぞれを象徴する紋章である、家紋を有す。浅野家の家紋が、6時位置にあるトゥールビヨン上に雄々しく据えられている。丸に交差した2枚の鷹の羽は戦での強さと、藩主としての権威を表している。この紋章は、侍の兜の吹き返しにも非常に緻密に刻まれている。リューズは、チタン、カーボンTPT®と研磨した3Nイエローゴールドで作られており、季節の象徴であり、優雅で美しく、儚い命を例えるイロハモミジをモチーフにしている。そして鞘に納められた2本の剣は、万が一に備えてすぐに引き抜けるよう刃先を上に向けている。
この装飾は彫刻作品に匹敵する傑作であり、忍耐、細心の注意、器用さ、そして情熱を要すものだった。「 刀とノミ、刀の刃とエングレーヴァ―の技術精度が示される堀跡、というように武具と私たちの芸術的作品の間には多数の共通点があります」とピエール=アラン・ロズロンは話す。それ故に、11個の部品からなるサムライの姿を、前面と後面、トゥールビヨンムーブメントの周囲と全てと完璧に調和させるために は、16時間以上の彫刻と9時間の塗装(合計で1日以上)が必要となる。


甲冑は時分表示を司る手巻きキャリバーRM47を保護する貴重な役割を担っている。ムーブメントが最適に作動する様、地板とスケルトン加工されたブリッジには、航空宇宙産業でしばしば使用される生体適合性合金であるグレード5チタンが使用されている。 RM47のムーブメント、ケース、そして装飾は、全ての構成要素が調和し、効果的に一体感を成しているこ とは明らかである。トノー型のケースは、3Nイエローゴールドのミドルケース、TZPブラックセラミックスのベゼルと裏蓋の3つのパーツで構成されている。抜群の美的センスで、75本のRM47トゥールビヨンは武士道の精神と真髄を表現し、完璧と伝統への尊重を徹底的に追及し、体現している。


model
RM 47 トゥールビヨン
Cal.
キャリバーRM47
手巻きトゥールビヨンムーブメント
Size
42.70 x 16.25 x 50.00mm(ムーブメントサイズ:32.80 x 30.90 mm)
防水
50m
ベゼル
TZPブラックセラミックス
ミドルケース
3Nイエローゴールド
ケースバック
TZPブラックセラミックス
トゥールビヨン
トゥールビヨン直径: 10.90 mm
テンプ
テンプ直径: 9.12 mm
ストラップ
ラバー
リューズ
チタン、カーボンTPT®、3Nイエローゴールド モチーフ:もみじ
石数
19
振動数
毎時21,600振動(3 Hz)
パワーリザーブ
約72時間(±10%)
世界限定
75本
予定価格
¥124,000,000
¥136,400,000

■お問い合わせ先
リシャール・ミルコピー 激安通販ジャパン株式会社
TEL. 03-5511-1555

リシャール・ミル カップ2024、2週間にわたる壮大なレース~マリキータ号がリシャール・ミル カップを獲得

リシャール・ミル カップ2024の壮大なレース


2024年大会では10艘のヨットが参戦し、壮観なクラシックヨットレースは4段階に分かれ、2週間にわたり繰り広げられました。結果、マリキータ号がリシャール・ミル カップを獲得しました。


世界中から選りすぐりのクラシックヨットが集結、2週間にわたる激闘の末、6月15日にリシャール・ミル カップを手中に収めたのは、1911年にウィリアム・ファイフが設計、建造したガフカッター船「マリキータ号」でした。

昨年始まったこの大会の成功を踏まえ、リシャール・ミル カップ2024にはいずれも100年以上前に設計された競技用ヨットを招き、255マイルのオフショアレーシングおよび8日間のイギリスとフランスの短距離インショアコースで競いました。

このユニークな競技の目的は、リシャール・ミルスーパーコピー 代引き本来ヨットが持つ高性能なレーサーとしての働きを讃えることにあります。
リシャール・ミルは技術革新とアーキテクチャー、そして精巧な時計作りの伝統を融合させたブランドです。
リシャール・ミル カップ2024は6月2日、イギリスのファルマスにあるロイヤル・コーンウォール・ヨットクラブからスタート、ダートマスのロイヤル・ダート・ヨットクラブ、カウズのロイヤル・ヨット・スクアドロン、最後にはフランスのルアーヴルにあるソシエテ・デ・レガッツ・デュ・アーヴルに停船しました。いずれもヨットレースとの歴史的ゆかりの深い場所です。

岸辺でもイベントが開催されました。コーンウォールにある風光明媚なトレリシック・ハウスではオープニングの夜会、3本マストのスクーナー船「アトランティック号」の船上ではレセプション、さらに各ヨットクラブが主催した各賞の授与式です。

リシャール・ミルのマーケティング・ディレクターを務めるティム・マラシャールは「私たちは他ではやっていないこと、すなわちヴィンテージヨットに100年前に競った同じコースでレースに挑む機会を提供したいのです。これはパレードではなく、2週間にわたって繰り広げられる本格的なヨットレースです。イギリスとフランスにある歴史的なヨットクラブが参加、2年目の今回、10艘のクラシックヨットと本格的なレプリカヨットが参戦します。昔のヨット操縦術が著名な参加者と情熱的な関係者とともに本格的に現代によみがえります。そのコンセプトは私たちが参加しているルマン・クラシック・モーターレースに似ています。

スタートを切ったヨット3艘が共に競うのは100年ぶりのこと。しかも100年の歴史を誇る同じヨットクラブが主催するレースに参戦して以来のことです!英仏海峡は地中海とは違う魅力があり、イギリスの沿岸にわざわざやってきて厳しい自然の美しさを愛で、レースに勝つために地域の海流や風を手なずける腕の確かな船乗りであることを証明できるのは、本当の物好きだけです」と語る。

フランスのソシエテ・デ・レガッツ・デュ・アーヴルで開催された最終授賞式は、ノルマンディー沖で巨大ガフカッター船「マリキータ号」と「ムーンビームIV号」の2艘が息を吞むような接戦を繰り広げた激動の最終日の後に行われました。

それはこのヨットレースにふさわしいドラマチックなフィナーレでした。2週間に及んだレースでは他にも数多くのハイライトがありました。悪名高いポートランド・ビル付近を強風の中月明かりを頼りに航海した一間切り、ロイヤル・ヨット・スクアドロン沖で微風の中を苦戦しながらのフィニッシュ、ライン付近で強い潮流に引き戻されるヨット、英仏海峡を横切る100マイルのレースでは日の出前の薄明のなか2艘の背の高いガフリグ艇が数分の差でフィニッシュしたことなどがあげられます。

インショアレースでもスクーナー船「ヴィヴェカ号」と2艘のファイフ製ガフカッター船「ムーンビームIV号」と「マリキータ号」がカウズ沖で壮大な戦いを展開し、三者は4時間以上も先頭争いを繰り広げ、まるでワンデザインレーシングのように並走しながらのマーク回航や巧みなジョースティングを競いました。「ヴィヴェカ号」のスキッパー、ゲリー・アトキンスは、これまで参戦したクラシックヨットレースの中でも最高のレースだったと話し、「ムーンビームIV号」のスキッパーのロメイン・ルゴールもまるで“ストリートファイト”のようだったと述べています。

今大会を振り返り、主催者のウィリアム・コリアーは、次のようにコメントしています。「素晴らしい2週間でした。リシャール・ミル カップは、何よりもクラシックヨットの本来の目的であるレースで競う雄姿を讃えるために創設されました。クラシックヨットの修復作業の質と船乗りのスキルが相まって偉大なレースが実現し、栄誉を受けるに相応しい勝者が誕生するのです。」

大型ヨットのレガッタクラスでは、「マリキータ号」が圧倒的な力を見せ、初期の段階で勝利を積み重ねながら2週目に入ると着実なレーシングを展開しました。同号の若手クルーは歓声の渦の中、ヴィヴェカ号の船上でライバルらが作ったアーチをくぐりぬけ、ステージへと上がりました。

そして「マリキータ号」のオーナーであるブノワ・クチュリエならびにスキッパーのジャック・カラエスに優勝トロフィーが手渡されました。人で埋め尽くされたヨットクラブのアッパーデッキから湧き上がる大きな歓声の中、二人はリシャール・ミル カップの総合優勝トロフィーを頭上高く掲げました。高さ1メートルを誇るこのスターリングシルバー製のトロフィーは、アメリカズカップを制作するイギリスの高級宝飾店ガラードが大会のために制作したものです。

総合2位に入賞したのは、1929年にJPモーガン社のために建造され、近年カリフォルニアでその修復作業に対して賞が授与されたステイスルスクーナー船の「ヴィヴェカ号」。

小型ヨットのクラスで優勝したのは、1920年に個性的なデザインで有名だったチャールズ・E・ニコルソンが設計、建造された「パトナ号」。グレグ・パウレスランド一家が修復、操縦しました。同ヨットはリシャール・ミル カップの総合ランキングでも3位入賞を果たしています。

大型スクーナー船の「アトランティック号」と「エレナ号」は三つのパッセージレースで一騎打ちとなり、「エレナ号」がこれを制して特別なトロフィーを受賞しました。

レガッタには、リシャール・ミルコピー 代引きウィリアム・ファイフIIIが設計した傑作のうち「マリキータ号(1911年)」、「ムーンビームIII号(1903年)」および「ムーンビームIV号(1920年)」の3艘が参加しました。レガッタ出場ヨットのうち、最も古いものは1889年に建造された「ターリア号」です。また1900年代初頭アメリカで設計された伝説の2艘の巨大スクーナー船「アトランティック号」と「エレナ号」も参戦しました。

わずか2年にしてリシャール・ミル カップは本格的なクラシックヨットレースの主要な大会としての地位を築き、今ではスポーツとして愛されるこの伝統に新しい息吹を与えています。

地域包括支援センター「評価シート」活用研修会のご案内について

標記研修会につきましては、地域包括支援センターの職員や市町村職員等の関係者を主な対象として、9月13日(金)に旭川市で実施いたします。道北地区の各地域包括支援センターにはすでに案内文を発送いたしております。
詳細につきましては、掲載した案内文及び開催案内のファイルをご覧ください。

案内文のファイルです。
ファイル 128-1.pdf
(PDF)

開催案内・プログラムのファイルです。
ファイル 128-2.pdf
(PDF)

申し込み用紙のファイルです。
ファイル 128-3.pdf
(PDF)

講演会のお知らせ

上川地区の老人保健施設協会から、講演会の情報が寄せられましたのでご案内いたします。~平穏死のすすめ~というテーマで9月7日(土)午後に旭川市大雪クリスタルホールで開催されます。
ご興味のある方は添付したチラシ(PDFファイル)をご覧ください。また、問い合わせにつきましては、記載されている問合せ先まで直接お問い合わせください。

ファイル 127-1.pdf

道北地区の職員募集情報について

職員募集の周知依頼が寄せられましたので、こちらにてご紹介いたします。
旭川市の特定非営利活動法人ベネッセレでは、運営する地域活動支援センターあしすとで勤務する支援員・相談員を募集しています。
詳細は添付ファイルをご覧ください。また、問い合わせにつきましては、記載されている問合せ先まで直接お問い合わせください。

ファイル 126-1.pdf

認知症をテーマとした講演会のお知らせ

旭川地区在宅ケアを育む会から、認知症をテーマとした講演会の情報が寄せられましたのでご案内いたします。「精神科における認知症診療の実際」を演題に、症例を中心にした講演会とのことです。8月21日(水)夜に旭川市のトーヨーホテルで開催されます。入場無料とのことです。
ご興味のある方は添付したチラシ(PDFファイル)をご覧ください。また、問い合わせにつきましては、記載されている問合せ先まで直接お問い合わせください。

ファイル 125-1.pdf

交流事業「ワーカーズ・サロン」(上川中部地区ブロック活動)のお知らせ

上川中部地区ブロックにおいて、北海道医療ソーシャルワーカー協会北支部などと連携し、研鑽・交流の場となることを目的に2010年度から実施している「ワーカーズ・サロン」ですが、今年度第1回目となる次回の開催案内についてお知らせいたします(社会福祉士会においては上川中部地区ブロック活動としての位置づけ)。上川中部地区の会員を対象としておりますが、同エリアの未入会の社会福祉士の方の参加についても歓迎いたしますので、対象となる方はぜひご参加ください。

次回は8月2日(金)に19:00~21:00の予定で開催されます。今回のテーマは「独立型社会福祉士って何?」です。詳細につきましては、添付したPDFファイルをご覧ください。

ファイル 124-1.pdf